大阪大学 学際融合教育サイト

担当教員の声 一覧

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グローバル・ジャパン・スタディーズ
いま,日本研究のあり方が問われています。   日本の文学や歴史,芸術や思想を対象とする研究の最先端は,うたがいなく,日本国内でおこなわれている研究です。しかし,高度に専門化したそれぞれの領域 …
図1
知的財産法を修得した人材育成
<趣旨> 「知的財産立国」が国家目標とされている現在、日々生み出される知的財産を活用・発展させることのできる人材が求められています。本プログラムでは、理系・文系を問わず、様々な領域の研究を行っている大 …
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蛋白質解析先端研究プログラム
蛋白質研究所は,生命機能を分子および原子のレベルで明らかにすることを目指して設立された研究所で,1973年に国産装置を用いてアジアで最初に蛋白質の立体構造解析に成功しました(テクノアライアンス棟玄関に …
図1
科学技術をイノベーションにつなぐために
このプログラムは理工学系の院生を主な対象としています。経営系の院生も技術の社会実装に興味がある人は対象内です。そのような方々の多くは卒業後には、研究機関や企業での研究開発だけでなく、科学技術要素を含ん …
図1
アジア人材育成プログラム
日本企業のグローバル化に伴い、ものづくりに関する高度な専門知識を持つのみならず高い国際性やアジア各国の現地の事情に精通した人材の必要性が高まっています。 そこで工学研究科では、産業界と提携してアジア各 …
医療通訳 中田研先生
スポーツ医科学研究プログラム
本プログラムでは ”スポーツ””健康増進”に関わる医学・科学的研究手法を学び,スポーツ界のリーダー,スポーツ研究指導者を育成します.  複雑化するスポーツ医科学問題の解決のためには、従来の …
副専攻/高度副プログラム
社会人向け高度プログラム
医療通訳 中田研先生
健康医療イノベーション
 近年、交通網や情報通信技術の飛躍的な発達により人、モノ、情報が大量に、かつ短時間に国境を超える時代となりました。医療においても、よりよい医療を求めて患者が国境を越えて移動したり、複数の国で同時に臨床 …
副専攻/高度副プログラム
兼松 泰男 先生
実学主義~企業の視点から科学する~
知識基盤社会という言葉で表現されるように、現代は、知識の創造と活用が、大学のみならず、さまざまな分野に広がっています。産業界、企業にとっても、科学・技術、そして、科学的な考え方は、生存と発展の源泉です …
副専攻/高度副プログラム
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数理モデル Mathematical Modeling
「数理モデル」は数理・データ科学教育研究センター(MMDS)モデリング部門(DMM)が提供する大学院等高度副プログラム(博士前期課程相当)です。これは,大阪大学大学院各研究科に在籍する大学院生を対象と …
副専攻/高度副プログラム
上須 道徳 先生
環境イノベーションデザイン学
大阪大学環境イノベーションデザインセンター(CEIDS)では、全学の大学院修士学生を対象として、「サステイナビリティ学教育プログラム」を2007年10月にスタートさせました。2014年度は、コア科目を …
副専攻/高度副プログラム
社会人向け高度プログラム
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